03/07
日経平均12000円乗せ 2008年9月以来
日本株 上昇基調続く
日経平均が12000円台に乗せていました。中央銀行総裁人事や、米国の株式の史上最高値更新など好材料が尽きることがありません。
これからは3月末の配当取り狙いで更に物色対象が広がってくることでしょう。救いようのないのが日本の機関投資家です、この上げ相場についていくことができず、連日不毛の議論を続けて株を売り続け、国債を買いを続けている模様です。
日本人のほとんどの資産を運用している年金、生損保、銀行などどこもこの流れを予想できず、単に国債ばかりを買い続けました。しっぺ返しは大きなものとなり、つけは国民が支払うことになります。
これからは3月末の配当取り狙いで更に物色対象が広がってくることでしょう。救いようのないのが日本の機関投資家です、この上げ相場についていくことができず、連日不毛の議論を続けて株を売り続け、国債を買いを続けている模様です。
日本人のほとんどの資産を運用している年金、生損保、銀行などどこもこの流れを予想できず、単に国債ばかりを買い続けました。しっぺ返しは大きなものとなり、つけは国民が支払うことになります。